| 相談者 | 福岡県那珂川市 / 30代女性 / 職業:会社員 |
|---|---|
| 事故態様 | 車対車 |
| 傷病名 | 椎捻挫・腰椎捻挫・腹部打撲等 |
| 特に相談したい事 | ・後遺障害について |
相談内容

そ私は、福岡県那珂川市に住む30代の女性です。
私が同乗していた車が、片側一車線の高速道路を走行していたところ、反対車線を走っていたトラックが脇見運転をし、道路脇の塀に衝突しました。
その反動でトラックが対向車線を越えてきて、私たちの乗る車に衝突するという大きな事故に遭いました。
この事故によって、頚椎捻挫や腰椎捻挫、腹部打撲などの怪我を負いました。
事故直後は前胸部から腹部にかけて強い痛みがあり、体を動かすことも難しい状態となり、入院して治療を受けることになりました。
退院後も、通院治療を続けています。
同乗していた同僚が亡くなるほどの大きな交通事故だったため、身体の怪我だけでなく、精神的にも大きなダメージを受けました。
そのため、事故後の保険会社とのやり取りについては、他の弁護士に依頼しましたが、十分に話を聞いてもらえたとは感じられず、不安が解消されることはありませんでした。
この先どう対応すればよいのか分からず、交通事故に詳しく、被害者の気持ちに寄り添ってくれる弁護士を探していました。
改めて、親身になって相談に乗っていただける弁護士の先生に依頼し、しっかりとサポートしていただきたいと考えています。
事故から時間が経った今も、怪我の痛みが残っており、体には傷跡も残っています。
今後については後遺障害の申請も視野に入れており、その手続きについても弁護士の先生に支えていただきたいと思っています。
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