| 相談者 | 北九州市小倉南区在住 / 20代男性 / 職業:無職 |
|---|---|
| 事故態様 | 歩行者対車 |
| 傷病名 | 左肘、左肩上腕、左膝の打撲、腰のヘルニア |
| 特に相談したい事 | 保険会社の対応について ・治療について |
相談内容

私は、北九州市小倉南区に住む20代の男性です。
道路の白線内にある歩行者通路を歩いていたところ、向かいから走ってきた車のドアミラーが私の左肘に接触しました。
この事故により、左肘や左肩、腰を痛めてしまいました。
特に腰については、事故後に医療機関を受診した結果、腰椎ヘルニアと診断されました。
現在は、ヘルニアの治療も含めて通院を続けています。
そのような中で、「治療を始めてから3か月を過ぎると、保険会社から治療費の支払いを打ち切られることが多い」という話を耳にしました。
私も同じように治療費の対応を打ち切られてしまうのではないかと不安を感じ、弁護士の先生に介入していただきたいと考えるようになりました。
また、ヘルニアは事故との因果関係が認められにくいケースもあると聞いています。
実際には今回の事故が原因で腰を痛めているにもかかわらず、その点が認められなかったらどうしようという不安もありました。
そこで、保険会社とのやりとりを弁護士の先生にお任せするとともに、今後の治療をどのように進めていくべきかについても、専門的なアドバイスをいただきたいと考えご相談しました。
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